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健康支援センター


保健室・健康相談

保健室では看護師が毎週月曜日~金曜日(9時00分~18時00分)に身体面、精神面の健康相談も受けていますので、気軽にご相談してください。
  • 保健室には救急薬品が常備してあり、静養ベッドも設置されています。

  • 看護師が不在の場合に、負傷または発病などで手当を要するときは、学生室にご連絡ください。

休養室


学生相談室

学業に関わる悩み、対人関係の悩み等学生生活全般にわたる悩みがある学生のため、学生相談室を開設しています。臨床心理士の資格をもった相談員が皆さんの悩み相談にのってくれます。
相談室を利用するには、予約が必要です。相談室を利用したい学生は、保健室まで直接または電話(054-202-2624)にて予約してください。
受付時間は平日の9時00分~18時00分です。

利用可能日時

  • 岡村相談員 …10時00分~
    毎週水曜日

  • 加藤相談員 …11時00分~14時50分
    木曜日(詳しくは保健室で確認してください。)

障害学生支援室

担当 コーディネーター
利用時間 毎週水曜日 10時00分~17時00分
場所 教育棟3階面接室
連絡先 mail:soudan1@u-shizuoka-ken.ac.jp
Tel:054-202-2854

障害学生支援室でできること

障害学生支援室では、障害や慢性疾患のために修学に際して特別な配慮を希望する学生に対して、専任コーディネーターが相談に応じ、所属学部・学内各部署と連携して必要な支援や合理的配慮の提供をコーディネートします。まずはお気軽にご相談ください。

合理的配慮について

大学等における合理的配慮
「障害のある者が、他の者と平等に「教育を受ける権利」を享有・行使することを確保するために、大学等が必要かつ適当な変更・調整を行うことであり、障害のある学生に対し、その状況に応じて、大学等において教育を受ける場合に個別に必要とされるもの」であり、かつ「大学等に対して、体制面、財政面において、均衡を失した又は過度の負担を課さないもの」

「障がいのある学生の修学支援に関する検討会報告(第一次まとめ)概要」
平成24年12月25日文部科学省

対象となる学生
身体障害、知的障害、精神障害(発達障害を含む)その他の心身の機能の障害がある者であって、障害および社会的障壁により断続的に日常生活または社会生活に相当な制限を受ける状態にある学生(慢性疾患、難病その他の機能障害等も含みます)。

合理的配慮の例
それぞれの学生の状況やニーズ、授業内容などを踏まえて、専門的な判断を行います。
以下はこれまでに提供した合理的配慮の一例です。
•肢体不自由:施設・設備の整備、介助者の配置
•視覚障害:見えやすい位置に座席を確保
•聴覚障害:聞こえやすい位置に座席を確保
•発達障害・精神障害:出入口付近の座席の確保、途中退室・再入室の許可、提出物の期限の延長
•慢性疾患:自家用車での通学許可、途中退室・再入室の許可、提出物の期限の延長
本学では、合理的配慮について以下のように制定されています。
車椅子等でのご移動の際は、バリアフリーマップをご参照下さい。

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学校医

4月の健康診断を受け、異常の無かった方は学生室前の証明書発行機で「健康診断証明書」を発行することができます。再検査項目の有った方は早目に治療をしましょう。また、4月に受診できなかった方で就職活動等に健康診断書が必要な時は、学校医等の医療機関で受診し、「健康診断証明書」を作成してもらいましょう。
学校医 白鳥消化器内科医院
住所 〒422-8027 静岡県静岡市駿河区豊田1丁目7-22
電話 054-289-0555
受付時間 9時00分~12時15分 15時30分~18時00分(水曜日・土曜日の午後、日曜日は休診)

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