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社会福祉専攻2年「保育実践演習・卒業研究」発表会を開催しました


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2026年2月9日(月)4限~5限、103教室にて、しずおか共生社会研究センター主催による、社会福祉専攻2年「保育実践演習・卒業研究」発表会を開催しました。

当日は、以下のゼミが参加し、それぞれの研究・実践の成果について報告を行いました。

江原ゼミ:「実践的な地域防災から学んだこと」
奥田ゼミ:「日本の若者はなぜ結婚に踏み込めないのか」 ほか
音山ゼミ:「心理的虐待の再定義の試み」
久保ゼミ:「地域で暮らす高齢者の満足感と地域サービスの役割」
鈴木ゼミ:「社会福祉実践における児童を対象とした『居場所』活動の意義と有
用性に関する考察」
中澤ゼミ:「不登校問題について考える」
松平ゼミ:「学びを地域につないでいくソーシャルアクション」

当日は1年生も参加し、先輩たちの研究発表に熱心に耳を傾ける姿が見られました。
学年を越えた学び合いの機会となり、大変有意義な研究発表会となりました。

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