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第5回保育内容(表現)オペレッタ発表会を開催しました


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7月9日、こども学科と社会福祉学科の保育士、幼稚園教諭を目指す学生が「保育内容(表現)」での学びの成果として、学生オリジナルによる歌とダンス、ストーリーで構成された“子どものための音楽劇”を発表しました。
会場には、小鹿こども園の園児、地域の子ども達やその保護者など、およそ150名が詰めかけました。今回発表したオペレッタは、1年生が入学してから約3か月かけて、台本・音楽・衣装など、全て手作りしたものです。講演直前まで不安そうな様子でしたが、講演後「子どもたちが喜んでくれて良かった」「準備は大変だったけど、良い経験になった」「みんなで協力して最高のオペレッタが出来た」と笑顔で言っていました。保育者を目指す学生にとって、子どもたちの素直な反応を感じられる貴重な体験となりました。

■ 演目
オペレッタ「おもちゃのきもち」
オペレッタ「やさいのいいところ、みーつけた!」

オペレッタ「おもちゃのきもち」

オペレッタ「おもちゃのきもち」

オペレッタ「やさいのいいところ、みーつけた!」

オペレッタ「やさいのいいところ、みーつけた!」

(2018年7月25日)

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