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沿革

沿革を紹介します。

大学の沿革

昭和26年3月15日静岡女子短期大学の設置が認可される。
昭和26年5月10日静岡市北安東458において開学する。
昭和41年4月12日浜松教場を開設する。
昭和43年3月30日静岡市北安東458から浜松市布橋3丁目2番3号への設置位置の変更が認可される。
昭和46年3月10日食物栄養学科(入学定員80人)の設置が認可される。
昭和50年1月10日第一看護学科(入学定員30人)、第二看護学科(入学定員30人)の設置が認可される。
昭和50年4月1日看護婦学校の指定を受ける。
昭和56年4月1日推薦入学制度を導入する。
昭和61年12月23日静岡県立大学短期大学部を浜松市布橋3丁目2番3号に設置し、昭和62年4月1日に開設することが許可される。
昭和61年12月23日静岡県立大学の設置及び管理に関する条例が制定される。
昭和62年2月5日第一看護学科及び第二看護学科が昭和62年4月1日付けで看護婦学校の指定を受ける。
昭和62年4月1日静岡県立大学短期大学部が開学する。
平成元年3月31日静岡女子短期大学の廃止が認可される。
平成2年3月30日看護婦学校の学則(教育課程)の変更認可を受ける。
平成8年12月19日第一看護学科及び第二看護学科の収容定員に係る学則の変更が承認される。
平成8年12月23日歯科衛生学科及び社会福祉学科の設置が認可される。
平成9年4月1日歯科衛生学科及び社会福祉学科を新設するとともに、第一看護学科及び第二看護学科を浜松から移設し、静岡校が開校する。
平成12年4月1日短期大学部本部の位置を浜松市布橋から静岡市小鹿に変更する。
平成13年3月31日短期大学部浜松校文化教養学科及び食物栄養学科が廃学科となり浜松校は閉校となる。
平成16年11月30日第一看護学科及び第二看護学科の収容定員に係る学則の変更が承認される。
平成17年12月5日 歯科衛生学科の修業年限(3年制)の変更が承認される。
平成18年3月17日県議会2月定例会において、公立大学法人定款案及び評価委員会設置条例案が承認される。
平成18年3月31日第二看護学科が廃学科となる。
平成19年4月1日静岡県公立大学法人が設置・運営する大学となる。
平成28年4月1日こども学科が新設される。
平成28年9月30日看護学科が廃学科となる。